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冷えたレトルトカレーのFAQ

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冷えたレトルトカレーの評価しているポイントは?

表示されている辛さ:
カレーパッケージに数字で辛さの評価が表記されている場合、そのまま記載してあります。記載していない場合もあります。
冷えた状態で感じる辛さ:
実食して実際に感じる辛さを0=辛さなし、1=甘口、2=マイルド、3=中辛、4=辛口、5=激辛、もしくはそれ以上辛ければそれなりの表記を行なっています。メーカーや一部の商品ごとに辛さの評価指針が統一されていなかったり、パッケージに辛さが記載されていなくても、この指針で辛さがわかるかと思います。一般的に冷えていると多少辛みが弱く感じますが、ごく一部に冷えているとかえって強く感じられる商品もあります。
総合評価とは関係ありませんが、激辛の場合、誰でも食べれるか?という観点で非常食おすすめ度の評価が落ちる場合があります。
冷えた状態での食べやすさ:
冷えた状態でのソースの取り出しやすさ、食べやすさ、固形脂分を考慮して評価しています。高得点になるほど高評価となります。
ソースのやわらかさ:
冷えた状態でのソースのやわらかさを評価しています。4点以上になれば高評価となりますが、意図的にソースが固い状態にしている場合も高評価になることがあります。
具のやわらかさ:
冷えた状態での具のやわらかさを評価しています。具がやわらかいほどある程度高評価になりますが、意図的に固めの具にしてあるものもあります。
なお、一番固い具にあわせて評価しています。
具の味の浸み込み具合:
具だけを単体で食べてみて、中まで味が染み込んでいるか評価しています。
コク:
ソースの味の総和を感触だけで評価しました。一部の商品で偏った味となっていても、意図的に行っていると思われている場合、高い評価で採点しています。
具の量:
具の量、大きさを採点しています。あまりにも具の量が少ないと、非常時のことも踏まえて、低評価となっています。
脂感:
ーに動物性脂分がどれだけ存在するかの指標です。少なければ少ない程冷やして食べてもおいしく食べれますが、大きければ脂分の大きな固まりが含まれているため、温めないとおいしくいただくことはできないため、非常食常備度数が減ります。
非常食常備度数:
"おいしさ、冷やして食べた状態、分量、コストパフォーマンスを中心として非常時に是非常備しておきたいレトルトカレーとしてランキング化したものになります。なお、温めて食べてない状態でのみ比較していますので、温めて食べた時の結果は異なる場合があります。
総合判定:
温めて食べたとき、冷やして食べた状態でおいしいかどうか、及び、入手価格やコストパフォーマンスを踏まえて、満足できるできるかを念頭に、総合採点を行っています。
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